ジェイエイシーリクルートメント

【六本木おすすめ作業カフェ】 Mercedes me Tokyo(六本木)DOWNSTAIRS COFFEEで作業するのが最高な件

カフェ

※当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

ちょうど2ヶ月ぐらいにMercedes me 六本木のカフェに行ってきました。私は最近土日コツコツ趣味のカフェ巡りをしつつ、訪れたカフェでマーケティングや英語事業の仕事をしています。

ということでこの記事では【六本木おすすめ作業カフェ】 Mercedes me Tokyo(六本木)DOWNSTAIRS COFFEEで作業するのが最高な件という内容でご紹介いたします。

作業カフェを中心にまとめていますので、作業カフェを探している方はぜひ参考にしてみてください。

DOWNSTAIRS COFFEE

モーニングタイムからアフターファイブまで、イートインもテイクアウトも、いつでもどこでもお楽しみいただけるカフェです。
ドリンクプロデューサーに澤田洋史氏をお招きし、こだわり抜いたコーヒーやラテアート、
オリジナルのスイーツやフードメニューをご提供しております。

Mercedes me Tokyo(六本木)/ OsakaDOWNSTAIRS COFFEEダウンステアーズ コーヒーサイトから引用

こちらは、今回訪れたカフェ(DOWN STAIRS COFFEE)のコンセプトのようです。

コーヒー・カフェラテなどドリンクの他にサンドウィッチなどのフードもありました。2階のレストランではハンバーガーもあるようで、当初の目的はこれでした。

予約満席で入れませんでした…(予約した方が良さそうです)

次回メルセデスハンバーガーのリベンジします。

Mercedes me Tokyo六本木へのアクセス

六本木駅からは少し歩きます。どれぐらいでしょう、、10分も歩けば着いたような気がします。

普段昼間に歩かない六本木を歩くのは新鮮です。

「六本木」で思い出しましたが、昨年?TV放送されていたドラマ「六本木クラス」での撮影シーンで使われている六本木ヒルズ、六本木けやき坂通りも散歩オススメです。

冬はイルミネーションが綺麗です。

田舎者の僕にはこの景色は響きます。もっと自分の知らない街、国で仕事がしたいものです。

六本木蔦屋で作業するのもいいですね(あまり席が空かないので、時間帯注意です笑)

外観

さて、こちらが今回訪れたDOWN STAIRS COFFEEの外観です。窓が大きく開放的な印象です。

スケルトンの建物が私は好きです。

僕の1つの夢であるカフェを作る際にはガラス多めのスケルトン仕様にします。フレームも最小限にしちゃうんだから。

このカフェブログを始めたのも、いろんなカフェに行き、自分が好きなデザイン・ガラスの仕様・テーブル・座席の配置・コンセントのタイプなどを日々学んでいます。

内観

カウンター席やテーブル席が多くあり、時間帯によっては混雑しているようですが、基本的には座れると思います。

土日の昼の時間帯はかなり混雑しているようでしたが、朝や夕方は空席が目立っていました。

写真の左側に写っている机には「コンセント」がありますので、これは嬉しい。

コンセントはこんな感じ。良きです。

テーブルの真ん中であるので、正面に座っている方と仲良く使わなきゃですね。

フード・ドリンク

アイスコーヒーとサンドウィッチセットにしました。

合計で1090円なのでやや高いですが、世界のメルセデスのブランド料金が乗っかっているのですね。

まあ普通それぐらいするよな、メルセデスのカフェだし、、、と思いましたが、、、にしても高いな。

メルセデスベンツ

奥に見えるのは「メルセデスベンツ・マイバッハ」という最高級ラインの車種。

値段が目に入りそうだったので、慌てて目を閉じました。

メニュー

カフェメニューはそこまで高い、ということでもないですね。

まとめ

六本木のメルセデスベンツカフェの近くにペットショップがあります笑。

そこの猫ちゃんが可愛すぎる……

最後に、今回ご紹介したカフェの情報をまとめておきますね。

カフェ東京
スポンサーリンク
Yudaiをフォローする
Yudai Blog
タイトルとURLをコピーしました